対象機器: ReadyNAS 全般
下記の手順にてroot squash機能を停止してください。
WEB管理画面→「共有」→「共有リスト」→「NFS」タブ→「共有のアクセス制限」欄の「ルート権限対応のホスト」欄に クライアントのIPアドレスを入力し、右下の「適用」ボタンを押下します。
※ 本作業の前に、共有でNFSを有効にする必要があります。
前回の更新:07/07/2025
|
記事ID: 50165