エンタープライズ(法人) AV ホームWiFi モバイルWiFi サポート

用途

  1. USB接続の外付けハードディスクを接続し、ReadyNAS 内のデータをバックアップすることができます。
    対応フォーマット: FAT32, EXT3, EXT4, NTFS, HFS+, BTRFS(OS 6.4.2 以降よりサポート), 
  2. USBフラッシュメモリーを接続し、ReadyNAS 内のデータをバックアップすることができます。
    対応フォーマット: FAT32, EXT3, EXT4, NTFS, HFS+, BTRFS(OS 6.4.2 以降よりサポート)
  3. USB接続のカードリーダーを接続し、様々なメディア(SDカード、xDピクチャーカード、microSDカード等)へReadyNAS 内のデータをバックアップすることができます。
    ※現状接続時の自動取り込み機能は搭載されておりません。
    対応フォーマット: FAT32, EXT3, EXT4, NTFS, HFS+, BTRFS(OS 6.4.2 以降よりサポート)
  4. 携帯等の端末の充電を行うことができます。
  5. ボリュームの暗号化を解除するためのコードをUSBフラッシュに保存できます。
    ※ボリュームの作成と暗号化:  (外部サイト:インプレス社)
    http://ascii.jp/elem/000/000/996/996622/
  6. USB接続でUPSを使用することができます。
    ※概要: http://www.netgear.jp/redirect/readynas6_upsexplain.html
    USB UPS の設定方法:http://www.netgear.jp/redirect/readynas6_usbups.html

注意 

  • USBポートにPCを直接接続頂きましても、ReadyNAS内に保存されたデータへのアクセスはできません。
  • ReadyNAS OS6シリーズでは、USBポートにプリンターを接続されましても、プリントサーバーとしてご利用頂く事には対応しておりません。
  • USB接続の外付けハードディスクに関しましては、お客様で搭載HDDの交換が可能となるケースタイプの製品や外付けハードディスク側で管理機能が動作する製品の場合ReadyNAS側での認識が不可となる場合がございます。
前回の更新:07/07/2025 | 記事ID: 50044

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