- スイッチのWEB管理画面を開きます。
- Switching>LAG>(左メニューの)LAG Configuration と辿ります
- LAGを設定したい「ch」をクリックします
(ch番号は、分かりやすい番号を選んでいただいて問題ありません) - LAG Membershipの画面になりましたら、「AdminMode」が「Enable」になっていることを確認します。
- Unit1項目が表示されます。(スタックされている場合はUint2/Unit3・・・も表示される)
- LAGに割り当てたいUnit1のポートをクリックして、チェックを入れます。
(スタックされている場合はUint2/Unit3・・・も表示される)
※スタック時の同一のポート番号を指定したいときの例:Unit1のポート10、Unit2のポート10にチェックを入れます - 右上のApplyをクリックします。
前回の更新:07/07/2025
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